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2008年5月

2008年5月27日 (火)

篤姫 第21回「妻の戦」

 

 家定(堺雅人)は実はうつけのふりをしているのではないかと感じた篤姫(宮崎あおい)は、家定本人に真相を問い詰めようとする。しかし、家定が篤姫のもとを訪れない日々が続く。幾島(松坂慶子)や滝山(稲森いずみ)、そして家定の実母・本寿院(高畑淳子)らは、篤姫の髪型や服装をいろいろと変えることで家定の気を引こうと試行錯誤するが、いっこうに効果はあらわれない。仏間で朝に家定と顔を合わせた篤姫は、とうとう家定自身に願い出る。

 

 ようやく家定が篤姫のもとを訪れる。篤姫は、家定になぜうつけのふりをしているのかと聞くが、家定は相手にしない。しかも、自らの子を持つつもりはないと明言する。この情報はすぐさま幾島(松坂慶子)から斉彬(高橋英樹)にもたらされた。斉彬や斉昭(江守徹)らは、慶喜(平岳大)を次期将軍に擁立すべきときがいよいよ近づいたことを知る。

  篤姫は、側室のお志賀(鶴田真由)を招き、家定の真の姿についてどう考えているのかと問うが、お志賀はただただ家定のそばにいられれば幸せだと答えるのみ。家定のことが気になって仕方のない篤姫は、それが愛情という感情だということに、まだ気づいていなかったのであった。

(公式HP http://www.nhk.or.jp/taiga/story/st21.html

阿部さん、ついにきましたかね。

草刈さんは、かっこいいので残念です。

ではでは

<ロスタイム>

いまさらだけど

琴欧洲 優勝おめでとう!!

名古屋でも、大きい相撲を取って綱を取りに行こう!!

んじゃまた

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2008年5月24日 (土)

琴欧洲よ、大きい相撲で賜杯を手にしろ!!

 

今、相撲がアツすぎる。

いままでの、白鵬と朝青龍の2強時代が崩れた今場所、

賜杯にもっとも近い力士は、大関 琴欧洲

いままで、優勝経験もなく、今場所カド番だったこの男が、

いままで、失いかけていた自信を取り戻し

ここまで来た。

昨日、天敵であり、苦手とする 安美錦負けて1敗となったが、

兄弟子の琴光喜が、白鵬を破り、舞台を作った。

今日勝てば、優勝が決まる。

相手は、クセモノ 関脇 安馬

あんな、体格差がある白鵬ですら、うっちゃる野郎だ。

下手な相撲をすると、確実に持ってかれる。

闘え、自分の相撲で

そして、ヨーロッパ人初の優勝を成し遂げろ!!

ではでは

<ロスタイム>

つーか。今日決めてくれ。

そうしないと、ギアスとどっちとるか悩まないといけなくなるからさ。

よろしくでーす

んじゃまた

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2008年5月22日 (木)

UEFA CL 決勝は、ドラマの連続

 

結局、ビックイアーは、マンUの元へ

延長を含めた120分でも1対1のまま決着がつかなかったため、試合は残酷にもPK戦へ

マンUは、先制点を取った、ロナウドがまさかのPK失敗

一方のチェルシーは、4人目までしっかり決め、最後決まれば、優勝がけっていするというところまできた。

しかし、ここでドラマが・・・

なんと、5人目キッカー、主将、テリーが痛恨のキックミス。

サドンデス方式へ

チェルシーの交代選手のアネルカがはずし、ここで、試合終了

ドログバの退場など、今年もかなり、ドラマッチックの展開をみせたCL

来年が今からたのしみだ

ではでは

<ロスタイム>

モスクワが、21世紀世界でもっとも注目された日でした。

審判は、J並だった。ひどい。

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2008年5月20日 (火)

コードギアス 反逆のルルーシュR2  TURN7 「棄てられた 仮面」

 

 闘う意味を見失いあて度も無く街を行くルルーシュ。このままゼロを棄ててしまうのか?迷い彷徨い無人のアッシュフォード学園でルルーシュが観たものは?
 同じ頃、トウキョウ湾に侵入した黒の騎士団にスザクが迫る!ゼロも騎士団もこのまま壊滅してしまうのか!?

(公式HPhttp://www.geass.jp/story.html

ナナリー新総督は、「行政特区日本」の再建を宣言

その、宣言に揺れるエリア11

廃人となったルルーシュは・・・

そんな、ルルーシュを変えたのは、カレンの言葉とアッシュフォード学園生徒会のぬくもりだった。

いっぽう、ゼロを欠いている黒の騎士団は、スザク率いる軍隊に絶体絶命のピンチ。

かと思われた、そのとき

いつものあの声が・・・

またもや、奇跡を起こした、ゼロ

そして、衝撃の命令を行う。

黒の騎士団は全員特区日本へ参加せよと

というわけで、急展開をみせる。コードギアス。

まだ7話なのにこんな急展開ばっかでいいの!?

カレンに、迫る廃人ルルーシュ。

悪だね。ルルは廃人になってもww

ロロも、まだよくわかんないし。

あきらかにBLだし。今回の絡み方は・・・

ま、ゼロの真意とはなんなのか。

次回も、注目!!

ではでは

<ロスタイム>

それにしても、今場所の琴欧州は強いね。

いつも、あんな感じでたのみます。

来週は千秋楽だけど

コードギアスをよろしく!!

んじゃまた 

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2008年5月19日 (月)

篤姫 第20回「婚礼の夜」

 篤姫(宮崎あおい)に、家定(堺雅人)との婚礼が近づく。しかし、城内でかくれんぼに興じていた家定の姿を見てしまった篤姫は、家定がまともな人物なのかどうか疑問を抱く。

 時代が大きく動いているときに、江戸や京から遠く離れた薩摩で過ごすことに尚五郎(瑛太)は焦りを感じていた。そこに大久保(原田泰造)は、家定には暗愚との評判があると伝える。尚五郎は、篤姫が政治闘争に利用されているのではないかと危ぐする。

 とうとう迎えた婚礼の日、長々とした儀式が続く中、家定は篤姫に関心を持つ様子が一向にない。夜になり、2人で床につくが、家定はさっさと寝ようとしてしまう。どうにかして家定を寝かさないようにしようと篤姫は話しかけるが、家定は「何か面白い話を聞かせよ」と言い、篤姫が語る昔話に喜ぶばかり。篤姫の家定への不信感は極まる。幾島(松坂慶子)は、家定がうつけではないかといううわさを知っていたことを、とうとう明かす。しかしながら、斉彬(高橋英樹)が、「家定は実は暗愚ではないのではないか」とも言っていたと告げる。庭でアヒルを追いかけてはしゃぐ家定を見かけた篤姫は、自らそのうわさの真偽を確かめようと決意するが…。

(公式HP http://www.nhk.or.jp/taiga/story/st20.html

というわけで、ついに婚礼が行われました。

篤姫も家定が暗愚でないとわかったみたいですね。

側室 お志賀との絡みも見逃せない!!

次回につながるストリーでした。

ではでは

<ロスタイム>

堺雅人さんと佐々木蔵之介さんと、大泉洋ちゃんがやる「アフタースクール」という映画、おもしろそうですねぇ。

この3人すごいメンツですよね。

くわしくは

http://www.after-school.jp/index.html

公式HPへ

んじゃまた

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2008年5月18日 (日)

J1 第13節  浦和レッズVSガンバ大阪  

 いろいろ書きたいことはあるが、まずは、試合のことを・・・

試合は、非常にエキサイトな展開だった。

あの梅崎のFKには、おもわず、絶叫した。

あの遠藤のきれいなゴールには敵ながら、凄いとひそかに心の中で感じた。

また、エジのゴールも、相馬のドリブルも、高原のがんばりも、みんな感動した。

あそこまで、梅崎が熱い男だとは思わなかった。後半の梅崎の目は闘う男の目だった。

スコアは2-3

面白い試合でもあり、屈辱的な試合でもあった。

しかし、残念なことが起こった

1つ目は審判が主役となってしまっていること。

誤審が多すぎる!!

この前の川崎戦もだ。あのPKはPKとは断言できないくらい微妙だし。また、谷口のシュートは決まっていた。

今回は、まず、高原がペナルティーエリアで倒れたやつは、PKだ。あれは、断言できる。

また、その後のプレイで、阿部はボールに触っていなかった。よって、レッズボールであった。それなのに、抗議したのに、審判は止めることなく、スローインさせ、混乱に乗じて、ゴールされた。

あと、遠藤と、エジミウソンが競ったときに、遠藤のファールをとり、レッズボールへ。

これも、微妙な判定だった。あれは、逆にエジのファールのように見えた。

岡田正義さん、あなたは何年間笛を吹いているんですか。

それとも、もう歳で試合についていけないのですか。

最近のジャッチはひどすぎる。

審判の向上なくして、サッカーの発展はありえない。

2つ目は

選手・コーチ同士の乱闘

ガンバの選手のあの行為は、たしかに挑発でもある。

しかし、それにレッズの選手は乗ってはいけない。

エジが熱くなっていたのがイガイダッタ。クールそうに見えるからね。

耐えろ

PRIDEを忘れるな

浦和の誇りってのはそんなに安いものなのか

万博で同じことを、いや優勝を決めてやろう。

1勝であんなバカ騒ぎする選手に、優勝の喜びを見せつけてやろう。2006年のように。

3つ目は

サポータ同士の乱闘

まず、多くのメディアに対して、なぜレッズサポだけ悪いように書いてあるのか不思議だ。

最初に傷害行為を行ったのは、ガンバサポではないか。

ガンバサポは、試合が始まったときから、暴れていた。ペットボトルをファミリーの多い南側に投げる(計画的犯行としか思えないくらい大量に)。フェンスを壊す。水風船を投げる。

発端は全部君らだ。

ペットボトルは、いっそのこと取り締まろう。ホームもアウェイも。ペットボトルは、凶器だ。

また、喧嘩売ったんなら、最後までかかってこいよ。

なに、謝罪してんだよ。

謝罪するなら最初っから、やるなよ

あと、取り囲んだ浦和サポは、

何挑発にのってんだよ。

これじゃ、マスコミの思うつぼだろ。

ガンバを悪者にすればよかったじゃん。

これで、無観客試合の処分が下ったら、どうしてくれるんだよ。取り囲んだやつらが、貯金はたくのか?

5万人分のチケット代を。

取り囲んだやつら、おまえらに

PRIDE OF URAWAという権利はない

We are REDS!!

という権利はない。いままでは、権利は有していたけど、言わなかっただけ。これからは、資格を失う。

悔しいが、クラブは処分をくだすべきだ取り囲んだすべての人を。

そして、抗議すべきだ傷害行為を行った、ガンバサポに対して

藤口社長も、なぜガンバサポが行った悪行三昧を主張しないんだ。

謝るだけしか脳がないのか。

一部のサポのせいで、レッズのPRIDEは汚された。

PRIDEは、やりかえすことではない。

どんなに悔しくとも、むかついても、耐えろ。

そして、抗議しろ。行動ではなく、言葉で。

最悪だ。5月で連休明けで鬱なのに、それが増した。

ではでは

長文、駄文失礼しました。

<ロスタイム>

エンゲルスへ

あなたは温情すぎる!!

エスクデロと高原の交代は失策だった。

高原の方が、圧倒的にいいうごきだった。エスクデロは、もうちょっと、体絞って。

あと、岡野はもはや、ベンチにいるべき人じゃない。功労者だが、あそこは達也でFWの枚数増やしても良かったと思う。

あと、なんで、あまり、高原を90分フルで使わないの?

んじゃまた

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2008年5月17日 (土)

5月のレッズ戦を振り返る  Jリーグ第12節 川崎フロンターレVS浦和レッズ

というわけで、前半戦の山場である、G大阪戦まであと13時間であります。

そのG大阪戦のまえに、5月のレッズ戦を振り返るということで、今回がラスト!!

今回は先週10日に等々力で行われた、川崎FVS浦和レッズについて、書くよ。

Photo_2

まぁ、雨の試合でした。

自分はゴール裏の2階で屋根があったので濡れませんでしたが・・・

1階や、メインの方はつらかったのではないでしょうか。

Photo_4

というわけで、試合開始

Photo_7

前半は、果敢に攻める川崎を阿部勇樹を中心とする守備陣でがんばって、押さえたという感じだった。

それにしても、ジュニーニョの速さとテセの強さは凄まじいね。

後半も、川崎のペースでゲームが進む。

だが、その時がきた

後半17分

闘莉王からのパスに反応した高原が、川崎の井川に倒されてPKをゲットした。

これをエジミウソンがしっかり決め先制する。

スローや写真でみると確かにペナルティーエリアの外で足がかかっているように見えるが、倒れたのはエリア内。ま、高原の倒れ方もうまかったってことで・・・

しかし、後半19分

川崎の谷口がサイドチェンジからゴール!!

かと思われたが・・・

オフサイドの判定。

その後は、梅崎を下げ、永井を投入すると、川崎の攻撃をシャットアウトし、勝ち点3をゲット。

今回はめずらしく、審判に救われた

いつも、逆の立場なのにね。

たしかに、あの谷口のやつは、あそこの、審判以外の会場にいるすべての人が、ゴールだったと思ったのではないでしょうか。

自分もやられたと思いました。

ま、その後の試合運びがうまかったってことで。

川崎のチョン・テセや寺田、高畠監督も

こういう、試合(レッズはこの試合でシュートは3本)をものにするのがレッズの強さ。

押される中で守って勝ちきる素晴らしいチーム。

と口々に言っていた。

まさに、レッズらしいサッカーだったのではないだろうか。

しかし、自分たちは進化しなければならない。

高原、エジ、梅崎を使った、ムービングサッカーへ

まだ、ワシがいたときのような、感じの個の力で勝つサッカーのままである。そんな、サッカーじゃ高原のような、万能型ストライカーは使いこなせない。

自分たちは、生まれ変わらなければならない。そうしなければ、レッズが世界王者に輝く日は来ないだろう。

G大阪戦、赤で包まれたスタジアムで、進化を遂げろ

より、強固な守備

そして、より破壊力のある攻撃へと。

パスサッカーのG大阪を崩しまくれ。

西野を唸らせろ

いまこそ、We  are  REDS!!

ではでは

<ロスタイム>

おまけ

Photo_8

自分、等々力大好きなんです

あのかまぼこみたいな屋根の形もたまらん

しかも、2階からだったら試合も見やすいし、屋根あるし。

このゴール裏最高です。

そういや、メインよりバックスタンドやゴール裏の方が環境がいいって、不思議だね。

高いかね払ってる人が屋根はない。一番安いゴール裏は屋根がある。

ま、一番高い席は、バックの中央らしいけどね。

ま、NHKなんで

G大阪戦見てください。14時からでース。

んじゃまた

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2008年5月15日 (木)

5月のレッズ戦を振り返る  Jリーグ第11節 浦和レッズVSジェフ千葉

というわけで、J前半戦の山場であるG大阪戦を前に、5月のレッズ戦をふりかえっているわけですが、今回は第二弾として、ジェフ千葉戦のことについてかきます。

Vs

というわけで神戸戦から3日後

舞台はサイスタ

相手は、今季いまだ勝ちをおさめていないジェフ(J12節 京都戦で初勝利)。

Photo

こういう相手に、浦和は弱い。

いぜんから・・・また、近年は相性も悪いため、不安がよぎった。

そして、試合開始

当初、永井を右サイドにおいていたが、あまり永井が波に乗れておらず、守備面でも破たんが見られていたので、20分近くに、トップ下の梅崎と右サイドの永井とをポジションチェンジ。

その後、梅崎は献身的によく走り、攻守にわたり活躍。はやめの、判断が功を奏した。

そんなこんなで、前半終了

後半開始時に、永井を細貝と交代させ、細貝をボランチに、闘莉王をトップ下へ押し上げた。

そして、この采配がこの試合の結果を決めることとなる。

後半14分、左から堤がクロス

ニアで、高原がつぶれ、ボールは後方の闘莉王のもとへ、

闘莉王は、すかさず、シュート。

待望の先制点が、浦和に生まれる。

闘莉王は、後半30分にも、ゴールに絡む、ゴール前での競り合いに勝ち、ペナルティエリア左にきりこむ、相馬へパス、ゴールを演出した。

2対0となったレッズは、闘莉王と高原をベンチへ下げ、ウッチーと、セルヒオを投入。

そして、後半40分エジミウソンのダメ押し3点目で勝敗を決めた。

そのまま、ホイッスル。相手を圧倒する3対0の完封勝利だった。

それにしても、ウッチーは魅せるね。結局入らなかったけどあのミドルはマンU戦の劇的ゴールを思い出す。

あと、試合終了間際は、千葉の選手相手に鳥かごやってるみたいだったね。あれは、屈辱だよね。

この試合に敗れた千葉は、監督を交代させることに。

新監督は、リヴァプールのヘッドコーチの、ミラー氏。いったいどんなツテで、きたんでしょうね。

また、オーウェンの獲得にも動いてるとかいないとか。おもしろいね。ホントに来たら。

というわけで、依然首位をキープしたレッズ

次の相手は今波に乗る、川崎F。関塚氏が、病でチームを去った後、連勝中のいやな相手。

実力もほぼ同じのこの相手・・・

等々力決戦。どうなる、浦和!!

というわけで、続きはまた今度

ではでは

<ロスタイム>

大学の図書館で押井守さんが監督した「イノセンス」を見ました。

疲れました・・・

んじゃまた

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2008年5月14日 (水)

5月のレッズ戦を振り返る  Jリーグ第10節 ヴィッセル神戸VS浦和レッズ

 というわけで、寒いね。

前半戦の山場G大阪戦を前に、

5月のいままでの試合を振り返ってみたいと思いまーす。

まず、第1弾はヴィッセル神戸

自分は早朝に自宅を出て、神戸に向かいました。

3

途中のSAです。あの有名な富士宮やきそばも食べました。

昼に見えるけどまだ、7時くらいでーす。

そうして、走ること約13時間、ホムスタに到着

Photo

まだ、試合2時間前くらいです。

Photo

このスタジアムは、本当に見やすい。ゴール裏であそこまで見やすいスタジアムはなかなかない。

しかも、外観もかっこいい収容人数も、適当

このスタジアム星5つです。

Photo_2

それと、スタメン発表が格闘技のあおりみたいでかっこいい。流石、楽天さん。

ま、そんなこんなで試合開始

Photo_4 

浦和は、タカのオーバーヘッドや、ホリのヘッドで神戸ゴールに迫るが、試合は圧倒的に神戸ぺーす。

大久保は強いです。

前半はバーやポストに救われました。

後半は、一進一退の攻防が続く

そして、70分ついに均衡が破られる

先制したのは、レッズ

梅崎の左CKをファーの闘莉王が競って、相手DFがはじいたところを

阿部勇樹が豪快なボレー。これが、きれいにゴールネットへ吸い込まれた。

歓喜にわく浦和

だが、神戸は手ごわかった

神戸は怒涛の反撃に

浦和はカウンターから吉田にゴールを奪われてしまう。

その後、トップギアに切り替えた浦和が何度も神戸ゴールに襲い掛かるも、結局決められず。ドロー。

しかし、今までのゲームの中では、ベストゲームと言っても良かった。流動性が見られ、非常におもしろい試合だった。また、神戸の強さがあらためてわかった試合でもあった。

神戸が西の横綱になる日も、遠くないかもしれない。

金とボッテイのボランチは、手ごわい。金の経験は、神戸というチームを大きく成長させた。ボッティも、ゲームメーカーとして神戸の攻撃を牽引していた。

しかし、なんといっても、大久保の強さには驚いた。あの、常に前を向く動作は非常に厄介だ。

また、キャプテンを務めるようになり安定感が増し、真のエースとしてチームをひっぱっていた。

とかいう話をしながら

ほてるへ

Photo_5

こんな感じの試合観戦でした

翌日、帰路へ

そして6日の千葉戦へそなえるのであった。

これじゃ、選手と一緒だね。

それじゃ、次回は千葉戦を

ではでは

<ロスタイム>

おまけ

Photo_7

この角度いいでしょ。よくCMにもつかわれてますよね。このスタジアム。

Photo_9

1層式のバックスタンドも圧巻。しかも、ピッチとの距離も近い。

というわけで

おまけの写真コーナーでした

んじゃまた

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2008年5月13日 (火)

コードギアス 反逆のルルーシュR2  TURN6 「太平洋 奇襲 作戦」

 エリア11に赴任する新総督を奪取すべく、黒の騎士団は太平洋上での奇襲作戦を敢行する。復活したゼロを侮った空中護衛艦隊は完全に居をつかれ、作戦は騎士団の完全勝利に終わるかに思われたその時、空戦使用のナイトメア部隊が伏兵として現れる。さらに新装備を施されたランスロット・コンクエスターも参戦!大混戦の中ゼロは!?

http://www.geass.jp/story.html

ロロのギアスの弱点は、時間制限らしいね。

どうも、

それにしても、今週のギアスはよかった。

おなかいっぱいでした。

まず、ナナリーからの電話

ナイト・オブ・ラウンズの強さ

そして、ナナリーとゼロの接触

またなんといっても、

紅蓮弐式が、ついに空を・・・

あと、今週の皇帝とV.V.の会話が面白かった。というか若本さんがだけど・・・

とまぁ見どころ満載の回でした

ではでは

<ロスタイム>

「オレンジ」という単語がラウンズの会話に出てきましたね。

ジェレミア卿って何者?

もしかして、ナイト・オブ・ワン?

HPでみてみると、若干似ているような・・・

ま、そんなわけないか。

んじゃまた

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2008年5月12日 (月)

篤姫 第19回 「大奥入城」

 

 婚礼を間近に控え、篤姫(宮崎あおい)は、とうとう江戸城に入る。大奥の広大さ、豪華絢爛(けんらん)な調度の数々、膨大な数の奥女中たち…。篤姫には、すべてが新しく驚くことばかりであった。また、家定の生母・本寿院(高畑淳子)や千人を超える女中たちを取り仕切る御年寄の滝山(稲森いずみ)らと顔を合わせる。

 篤姫は、姑(しゅうとめ)にあたる本寿院には嫁として当然のことと考えて下座からあいさつをしたり、これまでの非合理的なしきたりを変えようとするなどして、大奥の女中たちには風変わりな姫とうわさになっていく。しかしながら、夫となる将軍・家定(堺雅人)には会えぬまま日が過ぎる。しかも家定には側室・お志賀(鶴田真由)がいることも知る。

 一方、伊豆の下田にはアメリカ領事のハリスが到着し、家定に謁見(えっけん)を申し入れるなど活発な外交交渉を開始する。こうした事態に対処するため、家定の次の将軍を選定することが急務であると斉彬や阿部正弘(草刈正雄)は考えるが、彼らの動きに対して井伊直弼(中村梅雀)は警戒を強める。

 そんなある日、篤姫は大奥の庭で真剣にかくれんぼをして遊んでいる男を見かける。しかも、その男は女中たちに「公方様」と呼ばれていた…。

http://www3.nhk.or.jp/taiga/story/st19.html

ついに、大奥へ。

それに、家定とも・・・

本格的に、からんでくるのは来週からですがね。

それにしても

堺雅人の演じる家定はおもしろい。

ちょっと、やりすぎだけどねww

ではでは

<ロスタイム>

5月に行った神戸戦、千葉戦、川崎戦の写真と記事は、今週中にでもかきまーす。

んじゃまた

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2008年5月 9日 (金)

胡錦濤、早稲田に現る

 ということで、今日我が早稲田に胡錦濤国家主席がやってまいりんした。

早稲田は、おかげで大変なことに・・・

まず、警官隊

Photo_3 

次に、チベットを支持する人

Photo_4

Photo_5

次に、中国支持者

Photo_6

見よ、この警官隊との近さを

Photo_7

というわけで

今日一日、大変なことになってた、早稲田でした

ではでは

<ロスタイム>

ところで、今日デモしてた人の中で、本当にチベットのことを思ってやっていた人ってどれくらいいるの?

お祭りっぽいから参加したって人もいるんじゃない?

ま、自分もやじうまでしたけど。

んじゃまた

 

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2008年5月 7日 (水)

コードギアス 反逆のルルーシュR2  TURN5 「ナイト オブ ラウンズ」

 新たなそして最大の脅威、枢木スザク。ナイトオブゼブンとなった彼が再び学園に現れた。
その緊張の最中、ミレイが歓迎会をぶち上げる。さらにジノとアーニャのラウンズまでが登場。
風雲急?を告げる学園で何が起こる!?

(公式HP http://www.geass.jp/story.html

やっぱり、そうきたか。

ナナリーがね。

エリア11の新総督とはね。

分かってた展開だけど・・・

うん。

あと、ナナリーはルルーシュのことを、兄と覚えてましたね。皇帝はナナリーに、ギアスをかけたのかな?

ロロは着実に、ルルに心を許していってるね。ヴィレッタにも、銃口を

むけていたし・・・

ま、

これから、スザクとルルーシュがどう戦っていくか楽しみです。

ではでは

<ロスタイム>

ロロのギアスの弱点ってなんだろう

んじゃまた

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2008年5月 6日 (火)

神戸→静岡→サイスタ

 5月3日の深夜2時に、さいたまを出発して、車で13時間、

やっと、神戸に到着。

浦和VS神戸を観戦

ビジネスホテルで一泊

翌日4日、

8時神戸を出発

19時、伊豆にある別荘に到着

疲れたので、一泊

5日、今度こそ、帰路

10時出発

21時に帰宅

6日、さいすたへ

前日抽選組みの先発隊だったため、10時半集合

浦和VS千葉

16時キックオフ

20時帰宅

と、レッズに捧げた黄金週間でした

神戸の話とかは、疲れたのでまた今度

ではでは

<ロスタイム>

とりあえず10日のアウェイ川崎戦がんばろー

んじゃまた

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2008年5月 3日 (土)

それじゃ、神戸へ出発!!

 浦和VS神戸の観戦へ行ってきまーす。

初遠征なので、バクバクですが、闘ってきまーす

車って、「水曜どうでしょう」の、洋ちゃんや、ミスターみたいになるかも・・・

ま、がんばってきます。

高原決めてくれ!!

ではでは

<ロスタイム>

また、帰ってきてから

神戸の話やギアス、篤姫の感想を更新しまーす

んじゃまた

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「いいだろう、検索するぞ、BIGLOBEストリーム!!」

 

コードギアスR2の、本編無料配信が、始まりました。

もう一回見たい方や、見逃した方、これからの方は是非

現在 TURN1~4までの4話分を配信中

16日までなので、急げ!!

配信ページ

http://broadband.biglobe.ne.jp/sp_prg_info/index_geass.html

全力で、見なおせ。

ではでは

<ロスタイム>

るるくるステーションも、面白いので是非

んじゃまた

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2008年5月 1日 (木)

CL決勝は・・・

 CL決勝は、マンU VS チェルシーになりましたね。

リーグを争うこの2チームが残るってのも、ドラマだね。

チェルシーも、モウリーニョが辞任してどうなるかと思ったけど、持ち直したね。

スタンフォード・ブリッチ強し。あそこの、スタジアムは神がいるね。

決勝は5月21日  モスクワ

伝説が生まれる瞬間を見逃すな!!

モスクワだし、いきてぇ~

ではでは

<ロスタイム>

レッズ首位浮上。これから。これから。

んじゃまた

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