てことで、テストも終わり、バイトに追われる毎日でース。
今日は、久しぶりの休みなので、またーりしてます。
そんなこんなで、まずは
30回目の放送分
次期将軍となる慶福(松田翔太)が江戸城に入り、名も家茂と改める。家定(堺雅人)を失った天璋院(宮崎あおい)は家茂の後見役となることに希望を見出す。一方、大老井伊(中村梅雀)は、一橋派らを次々と弾圧し始める。世に言う「安政の大獄」のはじまりである。
家茂は井伊の方針に疑問を感じ、天璋院に相談しようとする。家定から家茂を後見するようにと遺言された天璋院は素直に喜ぶが、井伊は天璋院が幕政に関与することを嫌い、さらには西郷(小澤征悦)の居場所を問いただす。
ついに京を追われた西郷と月照(高橋長英)は薩摩に逃れるが、すでに藩の実権を掌握していた斉興(長門裕之)は二人を捕らえる。帯刀(瑛太)と大久保(原田泰造)は西郷と月照を逃がそうとするが、二人は帯刀らに迷惑がかからないようにと海に身を投げてしまう。西郷は助かるが、奄美に送られることになる。
そのような中、幾島(松坂慶子)は天璋院の将軍後継争いに敗れた責任を負って、大奥を去りたいと申し出る。
(公式HPhttp://www.nhk.or.jp/taiga/story/st30.htmlより)
この回は、鹿島に行っていたため、生で見られなく、昨日再放送で見ました。
井伊が、かなり悪者にえがかれていて、
中村梅雀の演技もおもしろいです。
んで
今週は
31回目
井伊(中村梅雀)による一橋派への取り締まりは、いっそう激しさを増していた。家茂(松田翔太)は天璋院(宮崎あおい)に、井伊のしていることが正しいのか間違っているのか分からないとこぼす。母として息子を元気づける天璋院を、幾島(松坂慶子)はほほえましく思いつつ、少し寂しげに見つめていた。
弾圧の嵐が吹き荒れる中、天璋院の母親代わりとして将軍家への輿(こし)入れに力を尽くしてくれた村岡(星由里子)にも魔の手が迫っていた。天璋院は村岡を救ってくれるよう家茂に頼もうとするが、私的な理由で将軍に願い事などしては井伊の思うつぼであり、家茂の立場も危うくなると滝山(稲森いずみ)にいさめられてしまう。村岡への取り調べの日が迫る中、天璋院は幾島にあることを命ずる。
幾島は単身、囚われの村岡の元へ向かった。そして取り調べの日、村岡は白い衣を身にまとって現れる。それは天璋院が婚礼の時に着た衣装だった。その凛(りん)とした姿と天璋院の威光に役人たちは恐れをなし、村岡は厳しい取り調べを切り抜ける。
無事役目を果たした幾島は、天璋院に暇をいただきたいと告げる。そして、自分の教えることは既に無く、己の勤めは終わったのだと語りはじめる…。
(公式HPhttp://www.nhk.or.jp/taiga/story/st31.html)
家茂がよく天璋院のもとに通ってきますね。
それにしても、宮崎あおいは、天璋院で髪をおろした後の方が
イメージにあってて、かわゆくみえます。
てなわけで
来週桜田門ですか!!
もっと、
中村梅雀さんの井伊を見たかったですね。
ではでは
<ロスタイム>
昨日のオールスターサッカーは、タダ券を手に入れたので、
バイトの後行った。
日本の選手のメンタルのなさが身にしみた。
もっと、闘争心を出してほしかった。
逆に韓国の選手の絶対にまけたくないという気持ちがひしひしと伝わった。
憲剛、もっとできるだろ!!
なんだよ、あのバックパス!!
金崎も、もっとアグレッシブに自分をだしてほしかった。
山瀬と中澤
のあの全体的にしっくりこないプレーは
なんとなく横浜FMさんの
現状をあらわしているかのようだった。
FW陣も・・・
ヨンセンとテセが
かぶりまっくて
ちゃんすを互いにつぶしあう場面もあった
ま、
来年は
勝ってください。
見ていて、すごく悔しかったです。
んじゃまた
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